青D日記

管理人の趣味全般について適当に語るブログ

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いつか書いてみたい

やる夫系の創作のアイデアでもつらつらと


・”私”の語り部は一人前になった将軍やる夫のようです
本来は誉高い冒険者や、貴族の家系しか入ることの出来ないはずの騎士団が唐突に出した『一般人を対象とする求人』。
これを受け、騎士団を夢見る若者たちがこの募集に殺到することになる。

プー太郎のやる夫も当然求人に参加した1人――だなんてことはなく。
「騎士団の募集なんか知ったこっちゃねーおwwwwww」と鼻で笑っていたのだが、
おかんの鶴の一声「働きなさい!」を受け、しぶしぶ面接へ。
「どうせ受かったところでやる気ないし、面接官で遊んで帰るかお」
と面接であることないことを言い繕い、そしてなんと内定をもらってしまう。

騎士団見習いとは言え、騎士になったことで鼻高々のやる夫。
しかし所属となったのは第33騎士団(20以降は見習いによって構成された組織である)
――率いるのは幼い頃から騎士となるための教育を受けてきた者ですら、
その特訓に尻尾を巻いて逃げ出すという”鬼団長”ハートマン。
やる夫にとって地獄の日々が幕を開けることになる……


・(タイトル未定)
こういうタイトルなんじゃなくて本当にまだ思いついてないだけ←
一流大学の経営学科を卒業して、経営知識バリバリでコンサル会社に就職したやる夫。
ふとした幸運から超一流企業のコンサル担当をあてがわれ、本社や国内の工場を行ったり来たりすることに。
一見本社や国内の工場の雰囲気はとても良く、特に問題は無いように思えた。
しかし、国外の工場に関する資料にどうしても納得がいかず、単身お忍びで国外工場の査察に向かう。
そこで目にしたのは、まだ年端も行かない少女に過酷な労働をさせる、余りにも劣悪な現実だった。
工場の労働者を救うため、企業を相手に説得を試みるべくやる夫は奮い立つが……


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